忍者ブログ

今現在プレイしているオンラインゲーム FinalFantasy XIV と、 以前プレイしていた FinalFantasy XI をメインに取り扱っています。

きまま日記

   
カテゴリー「[FFXI] 忍者」の記事一覧

[PR]

×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

短剣スキル上げ

昨日はちょいと遅めの帰宅で、インしたのが21:30を回っていたので
レベル上げは早々に諦め、スキル上げでも行うことに。

忍者が持ってるスキルの中で、赤でも詩人でも使えそうなスキル・・・
ということで短剣に着目。
短剣はシーフがレベル30か31になった時以来、PTでやっていないので
115ぐらいで止まっておりました。

リージョン情報と敵のレベル情報を見比べながら選んだ場所は、東アルテパ砂漠。
今週は珍しくバストゥーク支配だったんですよね。
いつもは獣人支配か、ウィンダス支配なことが多かったと思います。

まずは東アルテパのほうでシーフゴブを中心にプスプス。
爆弾とラッシュうざいな~とか思い始めたので、周りをウロウロとうろついていたマンティコアに手を出してみることに。

実はレベル上げでも素材狩りでも、このマンティコア族と戦ったことが無かったので結構新鮮だったり・・・w
攻撃間隔が凄い長いのでかなり楽でしたねー。
オートアタックさせつつトイレ行ってても全然平気でした。

ゴブのほうで20点ぐらい、マンティのほうで15点ぐらいの経験値をくれていたので、
微妙ながら経験値が入ってくるのもいいですね。

短剣スキルも131になった所で終了となりました。
150ぐらいまで上げたらマゾい盾スキル上げ中なビリーにくっついてキャップにでもしておこうかな~と思ってます。
PR

疾風迅雷

水曜日、インしてみると自分の忍者(Lv59)のレベル帯の人が壊滅状態。
や、いたことはいたと思いますが時間が既に21:00まわってたので
既にPT結成して出かけた後だったのでしょう。

ということで、@10でレベルダウン必死な詩人(Lv66)のレベル帯を検索してみると・・・
おーいるいる!

ってことで久しぶりに詩人で玉出し。
と同時に勧誘Tellが来て即PT入り。
このあたりは詩人は凄いと思いますねぇ。

さて、狩場は何度か行ったことのあるゼオルム火山奥でのクロウラー。
火玉を吹き散らすアレな芋虫です。
自分の忍者ももうすぐでこのレベル帯になるわけですが、
盾ではあんまり行きたく無いですね、この敵w

PTのレベルが高かったこともあり、移動狩り風味な感じで2時間ちょっとガツガツ狩り、
20,000程保険を稼いできました。

---

そして昨日はPT組めそうな雰囲気だったので忍者でサチコメを書き書き。
・・・しつつ、【席を外します】も書いて飯を食いに行ってました。

飯から戻ってきてみると、黒さんからのラブコールが着信しとりました。
速攻でTellをお返ししてPTイン。

Lv58~Lv59の忍シ侍詩白黒なPTで、ナシュモ北門を出たところで
鳥と葉っぱを虐殺しておりました。

ナシュモということで、普通は船かアズーフ監視哨で行くのですが、
イルルシのアサルトを受けて「エスケプ」をすると、戦績タダで同マップに出れるみたいなので
今回はその方法で移動してみることに。

チケットは返却できますし、エスケプで出たところに骨がいたりするので
多少は危険かも知れませんが、結構便利ですねこれは。

・・・とは言っても自分の黒魔道士はLv17なので、活用することは少なそうではありますが!!

鳥は蝉複数枚剥がしの技もなく、蝉貫通のWSがあるぐらいなので
忍者としては大変助かる相手だったりして、大好きです。

葉っぱのほうは麻痺と範囲睡眠とスロウぐらいで、
これまた忍者としてはかなり楽な相手。

そんな楽な相手たちと戯れること2時間ぐらいでしょうか、
遂にレベルが60にアップ。
忍者のレベル60と言ったら片手刀の花形WS、【迅】が使えるようになるのです。

モンクのときもそうでしたが、
「このレベルであのWSが使えるようになる!!」
って思っている時のスキルの上がらなさといったら・・・!!

そんな感じでモヤモヤしつつレベルが上がって3戦ぐらいしたあたり。
やっとこさ片手刀スキルが200になり、迅を習得。

早速覚えたての迅をぶっ放してみますが、ダメージが400とかかなり素敵な数字を叩き出してます。
今まで地で120とかしょっぱいダメージだったので、ダメージの違いに感動もヒトシオ。

コレでようやく一人前の忍者に一歩近づいた感じですねぇ。
(・・・張替えの上手・下手はこの際置いておきましょうか。)

忍者レベル上げ Lv44→Lv47

さて日曜日。

土曜日の反省を生かし、今度はサチコメに「【英語】:×」とか書きつつ玉出し。
まぁ、外人はコメントなんて読まないから関係ないんですがね・・・。

程なくして日本人の方からお誘いいただき、西アルテパのカブトへ行くことに。
経験値的に微妙な敵も混じり始めますが、忍者的には弱めの敵乱獲の方が楽なので、大助かり。

この時の構成は忍忍暗詩白赤。
忍者2なのでほとんど回復いらないこともあり、カブトは範囲技してこないので詩人さんも赤さんも一緒に殴ってましたかねぇ。
好きです、こういう和気藹々とした感じw

自分ともう一人の忍者さんがLv45にアップしてそろそろ経験値もきつくなってきたので
流砂洞への移動を考えていたのですが、既にPTがいるっぽかったのでイフ釜前のゴブをやることに。

射撃ではほぼ(100%?)蝉が剥がれるのと、ゴブリンラッシュがうざいですが、忍2ということもあり結構楽に狩れてました。
自爆も暗黒さんのスタンで止まりますしね~。

結局昼過ぎぐらいまでPTやって、Lv46まで@3000ぐらいのところで解散に。

---

昼飯後は再度希望を出してウロウロ。

最初外人さんからテルが入って断ろうとしている時に、別の日本人の詩人さんからテル着信。
最初にテルくれた外人さんと同じ場所(クロ巣)だったので日本人勧誘のために頼まれたのでしょうね~。

日本人の方が居るのなら、ってことで参加。

キャンプはドーナツ状のところの【ヒミツ】部屋。
ココでは何度かレベル上げをしているので、もう迷うことなく行ける様になりましたが、
初めての方だと地図を取るのもめんどくさいし、訳わかんないでしょうね~。
(最近のVUで更に面倒に・・・。バグを放置で1日に1回だけ受けられるようにするっていう斜め下な修正はいかがなものかと)

>>リーダー 【キャンプ】【どこですか?】
リーダー>> 【ヒミツ】


こんな会話が展開されそうな予感。

まぁそれはさておき。
狩場について構成を確認してみると・・・。
忍侍暗詩赤召。(侍と暗はサポシ)

だまし討ちも出来ないのに、サポシってなんか意味あるんですかねぇ。
不意WSはダメージ自体は結構いくと思いますが、手痛いしっぺ返しがきますよ?

暫く狩り続けるうちにレベルも46になり、ようやく溶刀改が装備できるように!!

今回はハイブレスマントのエンチャントも使用していたのでタゲ固定は割と楽に出来ていましたが、
溶刀を装備してからはさらに楽に。

その後暫く狩り続けていると、赤さんが回線落ち。
代替要員も割とすぐ来たのですが、シーフ・・・。

おいおい、ナゼこの状況でシーフなんだい?
思わずリーダーを/slapしそうになりましたが、シーフが入ってからは
戦闘時間もかなり短くなったので、結果オーライなの・・・かな?

召の動きが怪しくて、メインヒーラーが詩人さんになってましたがw

そんなこんなで狩り続け、Lv48まで@2000ぐらいのところで解散になりました。

Calender

04 2017/05 06
S M T W T F S
1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 31

Profile

FFXIV PROF
Sam Goldin
セルビナ鯖
LS:NyagomiDeWA

ドードー先生

FFXIキャラ


2008.06.03

Newest Comment

Trackback People

FF14 Trackback People

Counter

Copyright

Copyright (C) 2010 SQUARE ENIX CO., LTD. All Rights Reserved.
<<前のページ  | HOME |  次のページ>>
Copyright ©  -- きまま日記 --  All Rights Reserved
| Admin | Write | Comment |
Design by CriCri / powered by NINJA TOOLS / 忍者ブログ / [PR]